Yupiteru ドライブレコーダー製品情報

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ドライブレコーダー DRY-ST6000d
駐車記録機能(オプション)HDR搭載GPS搭載Gセンサー搭載電源直結コード

製品の特長

もしもの時でも安心!事故時保証制度対象商品

  • 当て逃げやイタズラにも対応!駐車記録機能搭載!(オプション)

    エンジンをOFFにすると、外部電源により駐車中も記録を行います。最大約12時間記録できるのでショッピングモールでの買い物や旅行など長時間の駐車時も安心です。※駐車記録機能には下記の別売りオプションが必要です。

    駐車記録用オプション

    マルチバッテリーOP-MB4000

    エンジンをOFFにすると、走行中に充電されたマルチバッテリーからの 電源供給により、駐車記録を行います。車両バッテリーからの電源供給 と違い、バッテリー上がりの心配がありません。(最大約12時間)

    電圧監視機能付 電源ユニットOP-VMU01

    車両バッテリーに繋げて駐車記録を行う、オフタイマー設定・車両バッテリー電圧監視機能付きの電源ユニットです。(最大約12時間)

    ZD600 オプション品一覧はこちら

  • HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載で明瞭な映像を記録

    日中天気のよい時の逆光下や明暗差が大きいトンネルの出入り口、また夜間の撮影時に生じる黒つぶれや白とびを抑え、より明瞭な映像を記録します。

  • GPS搭載で位置情報・日時・速度情報を記録

    位置情報を記録し、付属の専用ビューアソフトを使えばパソコンで走行軌跡を表示できます。

  • 常時録画中でも記録ボタンによるワンタッチ記録でしっかり保存

    任意で残したい映像があれば、常時録画中に記録ボタンを押すことで映像ファイルを専用フォルダに保存できます。

  • G(加速度)センサー記録 事故前後の映像もしっかり記録

    衝撃が加わったときの前後の映像を自動的に専用フォルダーに記録します。※イベント記録(ワンタッチ記録・Gセンサー記録)は、あわせて28件保存可能。

  • 映像記録の開始/終了はエンジンON/OFFに完全連動

    エンジン始動に連動するアクセサリ―電源(シガープラグ)に接続すれば、エンジンON/OFFに連動して自動で、記録を開始/終了します。電源をON/OFFする手間もなく、万が一の事故に備えることができます。

  • Full HD画質(200万画素)だから映像がキレイ!

    記録する動画の解像度は1080P HD(1920×1080)、1080P(1440×1080)、720P(1280×720)、VGA(640×480)から選択でき、鮮明な記録や長時間録画が可能です。

  • 音声も記録!(ON/OFF可能)

    映像とあわせて音声も記録するので状況確認が明確になります。

  • 広い範囲をサポート!最大記録画角145°

    画角が広いので、広範囲の記録ができます。

  • すぐに使える!16GB microSDカード付属

    付属のmicroSDカード(16GB)ですぐに映像記録できます。※microSDカードの容量がいっぱいになったら、古い映像や画像から上書きされます。上書きON/OFF設定ができます。

  • LEDバックライト搭載 2.0インチフルカラー液晶

    記録中の映像を液晶画面に表示(ON/OFF可能)でき、microSDカードに記録した映像・音声の再生が車内で行えます。機能設定も画面を見ながらなのでカンタンです。

取付け例

取付け例

カンタン取付け

STEP1

ブラケットの両面テープの剥離紙を剥がし、フロントガラスに貼り付ける。

STEP2

ブラケットを本体ジョイントレールに合わせ、矢印の方向にスライドさせて本体をブラケットに装着する。

STEP3

レンズの向きが車両進行方向と水平になるように調整します。

STEP4

ナットを締めて固定し、取付け完了!

取付け例

運転者の視界を妨げないように、フロントガラス上部から20%以内に取付けてください。

  • ※取付け画像はイメージのため、必要な配線を省略している場合があります。ご使用の際は正しく配線を行わないと機能しません。
  • ※本機は取扱説明書に従って正しく取付けしてください。

記録した映像を本体ディスプレイやパソコンで確認

本体ディスプレイで確認

DRY-ST6000dは、本体にディスプレイがついているので、その場で確認できます。

パソコンで確認

DRY-ST6000dは、専用ビューアソフトで詳細情報を確認することができます。

ビューアソフト表示イメージ

記録した映像はもちろん、自車位置や速度の数値もビューアソフトを使ってパソコンでご覧になれます(撮影した動画・静止画のみの再生であればビューアソフトを使わずに、Windows標準のWindowsMediaPlayerで再生することもできます)。

  • ※自車位置の表示にはインターネット接続環境が必要です。
  • ※専用ビューアソフトは、付属品のSDカードに収納されておりません。
  • ※本機で録画した映像は、以下の仕様を満たしたパソコンで見ることができます。
    Microsoft Windows 7、8または10/Core2Duo相当、2.0GHz以上/2GB以上のメモリー

専用ビューアソフトのダウンロード

microSDカードの取り扱いについて

DRY-ST6000dは、記録媒体として「microSDカード」を採用しています。ご使用の際は、下記の点にご注意ください。

対応するmicroSDカード規格

本機で使用できる記録媒体は、「microSDカード」です。また、容量は8~32GBで、「Class10」以上のグレードを推奨しています。

フォーマット

本機で映像を記録するためには、使用前にmicroSDカードをフォーマットする必要があります。フォーマットの際、ドライブレコーダー本体のフォーマット機能を使ってフォーマットしてください。Windows標準のフォーマットソフトでのフォーマットは行わないで下さい。
安定してご使用いただくために、microSDカードは定期的にフォーマットを行うことをお勧めします。

microSDカードの取り換え時期

microSDカードなどの記録媒体には、その他の電子機器と同じように、「寿命」があります。データの書き込みを繰り返すと、データの破損・消失などが起こりやすくなります。ドライブレコーダーの記録媒体として使用する場合、2年程度で新しいmicroSDカードに取り換えることを推奨しています。

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